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昨シーズンは出番の無かった刀(174cm)であったが、今シーズン後半は刀を頻繁に

乗る機会が増えた。

理由は刀でターンする楽しさを感じる事が出来るようになったから。

今シーズンから、XXさんの指導を受け、苦手だったバックサイドターンが長板であ

ればあるほど

面白く感じられるようになってきたからだ。

その代わり得意だったフロントサイドがダメダメになった事は今後の課題に。。。

そしてバインの調整方法を教えてもらい、とても勉強になった事は大きな収穫だった

と思う。

今まで、ひたすらセンターマークに合わせればいいと思っていたので、

多少荒れた雪面でも板の長さと重さを生かした安定感は乗りこなせるにつれて、安心

感に繋がり

チャレンジする場面も増えてくるので、更に楽しくなる。

そんな矢先にケスラー(158cm)の試乗をし、軽量を生かした軽快な動きをする板の

良さを強く感じて

軽い板も欲しくなってきた。と言うか、今までにない感覚を感じて衝撃的だった。

軽快な板の楽しさ、長く重たい板と相反する所があり、どちらも魅力的。

ケスラーでなくても軽快な板が欲しくなった。

でも、その前に足を治さないとね。

年に1度の夜桜見物

4月6日

上野着19:12

年に1度の上野公園夜桜見物に寄り道。

腰、膝、足首が思ってた以上に回復が思わしくないため、歩くのも一苦労。

昔なら、そんな様子もすぐに気が付いてくれていたと思うけど、全く気が付かづ

不忍池付近でようやく僕の異変に気がついた。なんだかそれがとても悲しく思えた。

足の怪我

今朝は仕事がある日なのに、大汗をかいて5時に目が覚めたのでシャワーを浴びてい

つもより30分早く出勤。

それでも通勤電車はなかなか混雑していた。

昨日、病院に受診して診断結果を聞き安堵出来たが、痛みが全く変わないので誤診で

はないのかと不安になる。

痛みの度合いが日曜から変わらないからだ。

月末のイベントに参加出来るまで足腰が回復しないと、気持ちが大きく落ち込みそう

だ。

足を捻挫しただけで、これだけ不自由になる事を改めて痛感した。

半年で辞めてゆく職員

自分が採用面談し、採用した途中入職の男性が半年勤務して退職する事が本日決定し

た。

辞めて去る側の人間と、後に残る側のモチベーションは全く異なるものは当然。

今まで、幾つか説得工作を続けてきた。説得工作の中には時間を要する事もあるので

その旨を伝えたはずだが、本人の意思を確認した時は、既に固まっていた。

従って、その時まで待てないと言う事なのか、私の事が信用できないのだろう。

この段階になると、私も説得する気力も萎え、退職希望者の態度も許容を超えたもの

に見え、早く新しい人を迎え入れた方がいいのかと思えてきた。

コストがかからない弊害

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今日も詐欺まがいのメールが届く。

いつもの事だけど、同じ内容でしつこい。

昔のようにコストがかかるハガキだったら、このように無差別に日々送られてくる事

ないだろうと思うと、コストがかからないメールによる詐欺は永遠に続くのかと思わ

れた。

街頭に設置された監視カメラのように、ネット上にも誰がどこで何をしているような

がある程度わかるようになれば、このような事も減るのかと。。。

にしても、毎回送り主の名前は同じだけど、メールアドレスが違い怪しいドメイン

だけ

変わるのがなんとも面白い。

不愉快な感じがするので

今回の不愉快な気持ちの原因はなんだろう。

固執・執着する事をやめる事で、悩みから解放される理屈はわかるけど、

固執・執着する事を止めてしまう事で、悩みから解放されて気持ちが楽になり、

それでいいと本当に思えるのかと言えば、私はそのように思えない。

今の苦しみから逃れるために、固執、執着することを手放す事は、場合によっては

一生後悔する事になると私は思う。

だから、安易に固執・執着する事を手放す事は大反対の立場。

今、私が不愉快に感じているはきっと、XXさんに対するものだろう。

だからXXさんへのよくわからない気持ちを諦めれば、スッと消える事も容易に想像

出来る。

でも、それでいいのだろうか?

未だに釈然としない気持ちが残っている。

嵐の前の静けさ

西も東もボード仲間は本日晴天の中、ゲレンデで楽しんでいる様子の

写真が上がっている。

こちらは外の様子もわからない場所で仕事をしていると言うのに。。。